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2011年3月

2011年3月31日 (木)

運転免許の更新

運転免許の更新手続きに警察署に行きました。


「優良」というので、ビデオ見たあとでおじさんのお話があるのだけど、そのビデオが交通事故のもの。見ない見ないと思ってもだめだった。わたしでこれだから、もっともっとつらい人がいるはず。


どうしても目に入るもの、聞こえてくるものを、深く受け止め過ぎない練習!って思ってたけど、まだだめだった。


帰りの車に乗ったとき、ドーッと疲れた。こういうとき、夫に「めっちゃしんどかった」ってメールしたい。くだらないつぶやきもいつもいつも夫にメールして、夫はいっぱい聞いてくれた。


たったそれだけのことが願いなのに、とってもささやかなお願いなのに、って思って、涙が止まらなくなった。そのまま自分で自分を苦しめた。


免許証は今日もらえなかった。後日もらいに行くことになった。ICチップっていうのが入るらしい。免許証のシステムがよく分からないのだけど、優良2回連続だから、次はゴールド免許なのかな? 今日、夫に自慢したかったのに、おあずけです。


2011年3月30日 (水)

それでいいのです

留守番&居候で弟の家にいます。ここは計画停電がありません。停電からの逃避と、節電もかねて。一人で乱れがちだった生活も少し規則正しいです。掃除、洗濯、夕食の支度という、「すること」も久しぶり。


自分の家にもお昼間に帰ります。弟んちに夫の写真も置かせてもらって、ミニ御本尊(菩提寺さんに頂いた!)も持ってきているのだけど、なんだか夫にお留守番してもらっているような微妙な気持ち。ただ、夫は私の今の家を知らないけれど、弟の家はよーく知っているので、こっちのほうが落ち着いてるだろうか? うーん、気持ちは複雑です。


ここのところ、少し感情の起伏がゆるやかです。地震の直後に今までと違うアップダウンがあったけれど、その後、ローな状態ながら、ゆるゆると過ごしています。


人と話しててチクリチクリとひっかかる言葉もなるべくさらりと聞き流して、イライラグルグルがつのるようなときは思考をストップ。なぜか、いまは、それがちょっとできるようになった気がします。


そうだ、考えない努力をしてる感じ。夫のいない、「これから」を考えることを、意識的に、やめてる感じ。


ずっと息苦しさがあるので、もしかしたら、ちょっとずつ心は疲れているのかもしれないけれど。またどかんと落ち込んだって、いいんだ。


食事をして、排泄をして、睡眠をとる。それができてる。それでいいのです。


ちょっとずつだけど、やんないといけないことの続き、また始めようと思います。


2011年3月24日 (木)

わからないっていうこと

震災で家族や大切な人を亡くされた人の報道が、つらくて見ていることができないです。大切な人、家、仕事、たくさんのものを失った人がいっぱいいっぱいいらっしゃる反面、同じ場所で、感動の再会や、復興への意気込みも渦巻いてる・・・あまりに残酷で。


そんな気持ち、勝手に想像して、ツライと思ってしまうけれど、「その立場の人にしか、わからない」ってことは、自分の経験ではっきりとわかっています。


ひきこもってる私に、「私も失恋したとき何もやる気がおきなかった」とか「離婚したとき誰にも会いたくなかった、それよりもっとつらいよね」って言われたとき、わたし「いっしょにする?」って思ってしまったもん。その人にとっては、それがなによりもつらいことだったってわかってるんだけど。その気持ちは、私にもわからないもん。


わからない気持ちに「わかるよ」って安易に近づかれると、余計に一人ぽっちになる。


中途半端な同情や、いっときだけの励ましの声なんか、いらない。思いやる気持ちと、時間がたったあとも忘れないことは、どんなときもあったかい。できることをしようと手を差し伸べてくれたこともほんとに助かった。「できることがあればなんでも言って」は頼れなかった。


私が神戸から来たっていうと、「地震のときどうだったの?!」ってあっけらかんと聞く人って多い。「ほんとに大変な経験した人にはまずい質問だって考えないのかな?」っていっつも思ってた。町中がキレイになって、インフラが戻って、過去のことにされちゃってた。


直後だけじゃない。すごくすごく、長い時間がかかる。目に見えないところに、いろんなことが残る。そんなことも、今になって、ようやくわかった気がします。


2011年3月18日 (金)

お彼岸

夜の計画停電は2時間で終わりました。一人暮らしでお仕事もしていない私は、計画停電になんなりと合わせることができるし、他の日もほとんどエアコンはつけずフロアランプ一つの薄暗い部屋にいてます。でも今晩は、ほんとに明かりのない部屋にいて、いつもより冷えるように感じました。ショウガ入りの紅茶をいれました。被災地の寒さとは比べものにならないけど、夜の停電、お年寄りは寒いだろうなあ。。。


夫がいたら、先週の金曜日の地震のときは連絡が取れなくて不安で仕方がなかっただろうし、会社に泊まり込んだり混乱してる通勤も、心配してるだろうな。一人でいるから心細いっていうよりは、離れている間の心配や帰りを待つ不安がないことのほうが、なんか不思議な感じがします。


被災地の報道を見て、それどころじゃないって思いながらも、夫が必要とするときのためにガソリンスタンドに並んだり、帰ってくる時間は部屋を暖かく明るくしてたかもしれない。仕事で疲れてるのだから、お米も切れないように心配しただろう。守るべき家族がいるってそういうことなんだろうなって思います。


弟の奥さんはイギリス人です。報道されているとおり、外国は自国民に関東からも退避するよう勧告したりしてるので、昨日、子供を連れて神戸に行きました。彼女の外国人友人たちの中にはかなりパニクってしまっている人もいたみたい。


弟が家で一人になるし、もしかしたら留守中弟宅に行くかもしれません。節電にもなるし。バスや自転車で行ききすると思います。


お彼岸なのになにもできないので、今日、はじめてアンをたいてみました。おはぎを作ってみようかなって思っています。こんなに簡単にできるって知らなかった。作ってあげたらよかったな。ごめんなあ。


2011年3月15日 (火)

地震

TKくん、すごいことになっています。


金曜日は夜遅くまで停電していたけど、信じられないくらい大きな地震だったこと、津波の被害も甚大なことだけは、わかっていました。テレビが見られるようになって、なにもかもに驚くばかり。それでも感情的には、どういうわけか冷静でいられました。被災地が多くて広範なので、救助や救援がどんなに困難だろうと思いました。今は慌てて自分の防災グッズや食料を揃えることはせず(一人だからどうにでもなるし)、弟家族と連絡を取り、私にできることは、などと考えていました。


でも次第に、被災者の方の個々のこえがテレビにうつしだされるようになって、冷静でいられなくなってきました。こんなのんきなところにいるのに!


それがほんとに起こっていることだってわかっているけれど。
家族を探す声、再会を喜ぶ声、悲しみや絶望の声が、あまりにリアルで。目に見えるだけでも大変な状況なのに、どれぐらいのこころが渦巻いているかと思うと、見ていることができません。現実はもっともっともっとすごいと思う。


取材してる人も、被災地で救助にあたってる人だって、きっと身内をなくす経験はされてるはずなのに!


わたしは弱い、弱い。
役に立たないうえに、弱い。


不要不急の行動をしない。節電。お金。それぐらいしか今はできません。一人なので、不要不急のことだらけ。


2011年3月10日 (木)

カウンセリングで何気なく今朝の「夢」のことを話したら、どんどん今まで見た夢について話すことになった。最近の私の夢は「悪夢」に近い。実際に経験していない場面で、取り乱したり、すごく心配したり、そこで目が覚める。


あまり幸せな夢はこれまで見ていないのだけど、夢が少し変化しているかもしれないことを指摘された。それがどういう無意識下のこころの変化を表しているかはわからないけど、もししんどい作業でなければ書きとめていってもいいかもしれませんね、ってアドバイスされた。


悪夢は書きとめるの、いやだけど。


□□□


帰りの電車の中に、カラフルなレザーのパッチワークのバッグを持っている人がいた。


夫の大学時代の友人が野球用グローブのメーカーを経営していて、グローブの端皮で作ったバッグも販売してる。大阪には店舗があるけど、基本はネット販売らしい。値段はリーズナブルだし、京都の百貨店でイベントをしていたこともあって、夫にいくつか買ってもらった。今使っているお財布もそこで買ってもらったプレゼントです。バッグもお財布もすごく愛用しているし、これがダメになったらまた買いたい。


そのお店のバッグ!


TKくん!○○○(友人の名前)んとこのバッグや!


関西ではまだしも、こんなところで見るなんて。どこで買ったんですか?って聞きそうになった。
うれしかったです。


2011年3月 9日 (水)

代々木で

昨日はお通夜にきてくれて以来の友人と二人で飲みました。彼女はかなり飲むほうで、私は今日はそこそこでやめとこって思っていたのに、やっぱり飲みすぎた。


帰りの電車でちょっと気持ち悪かったし、帰ってからもすぐ寝たかったけど、でも、気持ち悪いって言っても聞いてくれる夫もいない、リビングで寝ちゃってても起こしてくれる夫はいない(ほんとにダメ嫁です)。なんとかちゃんと普通に寝床に入る自分を、「あーー、ほんとに心から甘えてたんだなあ」って思った。


友人からの連絡に素直に出掛けようかなって思えたことも、電車に乗って夜の街中に出ることも、ちょっとは自然にできるようになったもんだ、と時間がかかってもゆっくりでも精神状態が落ち着いていくのだなあと思ったし、どれだけ塞いで病んだ状態だったかが今になってわかる。まだまだ歯をくいしばってるけど。


友人もしたたか酔っ払ってくると、いろいろ言ってた。
私はしっかり生きなきゃいけない!って。今すぐじゃなくてもいいけど。
誰もがいつかは死ぬんだから、パートナーのいる人は誰もがいつか経験すること。
結論は、みんな、元気になってがんばって自分の人生を歩む。
みんな、そうできてきてる。


そうだよね、みんなそう思ってるから、元気になって当たり前の私を待ってくれてるんだよね。
あーあ。わかってるけど、わかってるから、泣いたりもします。


2011年3月 7日 (月)

話すこと

夫が倒れたとき、亡くなったすぐあと、次から次へ人に説明した。相手のほうが取り乱していることもあって。振り返ると、冷静に淡々と話せていたと思う。けれどほとんどが夫の知り合いや会社の人で、私自身の知り合いにはゆっくり話してない。


「3月」だからか、半年経つからか、ずっと連絡していなかった私の知り合いからも最近ポチポチ連絡が入る。


先日そんな一人と会ったときに、夫が倒れたときのことを聞かれた。自分でも思いがけないほど疲れた。その数日後に「ごめんなさいごめんなさい」ってお布団に籠ってしまった。


そりゃ聞くだろな、って思う。これからもいろんな場面で聞かれるだろう。今はちょっと話したくないって言ってしまえるかな。しんどくならないようなことだけ話したらいいか。


たとえば、直前のタイ旅行のことも、倒れる前日に楽しく過ごしたことも、あのときは人に普通に話せたのに、今は一人で考えるだけで、泣いてしまう。時間が経って落ち着いてそろそろ元気になっただろうって思われるはずが、私自身は前よりモロくなってるものだから。


随分前、別の人だけど、ちょっと話したら、「救急車がくるまでは?」とかどんどん聞かれたことがあって。ものすごく真剣な顔して「聞いてあげるよ」て様子だったし、とっさに適当に切り返す余裕が、ほんと私にはないのです。


どうしてこうなったって話も、これからどうすんのって話しも、しんどい。
相手の楽しい日常の話し聞くのも、ちょっとしんどい。


そんなのがぜんぶじゃないし。ちょっとずつ慣れだ。打撃は薄まるはず。がんばろ。


「話せること話して、少しでもラクになって」ってメールくれた友達がいるけど、いまとなっては話すことがしんどいような。
会社のグチとか姑の悪口とかみたいに、おしゃべりしたらスッキリした!っていうのとは、だいぶ違うんだよな。

2011年3月 6日 (日)

家庭菜園

貸し農園の申し込みをしました。契約者は私の弟。車で15分ぐらいのところに家族4人で住んでいます。


ことの発端は。
随分まえに弟と話していて、私がウジウジ「農業とかに携わりたい」なんてつぶやいてしまったこと(←また真剣じゃないです、ごめんなさい)。


「これからどうするの?」って、どうしても考えました。
毎日満員電車に詰め込まれて、くだらない人間関係、流行りモノ・・・わずらわしいことでしかないように思ってしまって、深く考えることもなく口に出してしまった。イメージは、夫と行ったハワイ島のコーヒー農園。コーヒーの木はウソつかない。自然は容赦もないけど。


私のつぶやきキッカケで、もともと興味あったらしい弟がとんとん拍子で貸し農園を探しあて、今日、2年間の契約書にハンコついてきました。


来週末、ジャガイモ植えます。できるかな。


家庭菜園のムックを買って、「害虫駆除」の写真で寒気している私です。だいじょうぶかな。


弟が「○○さん(夫)がいたらこんなことしよって言ってへんかもね、週末はいろいろ出掛けようって言ってたやろからな」ってしんみり言った。


しんみりしました。


2011年3月 4日 (金)

げんきそう

先日、義姉と電話で話したときすごく動悸がして、しばらく落ち着かなかったのだけど、今日、義兄と電話した際にはすごく落ち着いて話せた。なんだろ、なんだろ。義姉にもたいして嫌なこと言われたわけじゃない、ただの日常の会話だし(それが少ししんどいのも事実だけど)、マシンガントークのせいかな。


義姉は合言葉のように「げんきそうやん!よかった!」っていう。あいさつの続き。夫が亡くなってすぐあとはちょっとひっかかってたけど、もう慣れた。


ブログを通じてしったことだけど「げんきそう」ってかけられたくない言葉だと感じる人は多い。私もずーっと引っかかっていて、でも明らかに心配して励まそうとしてかけてくれる言葉なので、しばらく一人、悶々と心にためていた。


でも、なんでイヤなのかなあ、はっきり説明できない・・・。


年賀状だけのつきあいになってる高校の同級生が、喪中葉書をみてくれたメールに「びっくりしたよ。事故やったん?」って書いてあった。それを読んだときも、ものすごくイヤだった。返信してない。


そのことを別の友人に話したとき、「でも、病気か事故かってちがうから、私も聞いてしまうかも」って言われた。そのときは、聞かれたくない理由の場合もあるかもしれないしマナー違反なんだ、って話に落ち着いたけど。


ほんとはそんなことが理由じゃない。そのメールはすごーくイヤだった。興味本位でしょって空気かな。はっきり言葉で説明できない。


なんでイヤなんだろ。

2011年3月 3日 (木)

おさけ

昨夜は母と電話で話していて泣いてしまい、そのままウダウダとワインを飲み続けてしまい、今朝ちょっと残っていました。こんなのひさしぶり。食欲はここ1ヶ月ぐらいでかなり戻って、なのにお酒飲む量は変わらないし、ここんとこウォーキングにも出てないので、カロリーオーバーがこわい。


夫とごはんおいしく食べるのほんとに幸せだった。作るのも楽しかった。食事に合わせてお酒の種類もいろいろ。食事がメインなので、そんなに量を飲むわけじゃないけど。酒器を買うのもとっても楽しい。一番新しいのは5月に沖縄で買った泡盛入れる「カラカラ」。夫がカラカラがほしいと言ったのだ。うちには芋焼酎の黒じょかもある。


神戸で住吉川沿いを海のほうまで行くと、白鶴と菊正宗と桜正宗の酒蔵、資料館があって、試飲させてくれるのです。「歩いてこんなとこ来れるん、ええなあ」と大満足。酒蔵はほかにもたくさんあって買いに行くの楽しかった。


伏見でも酒蔵めぐりしました。


カリフォルニアでワイナリー巡りしたいなあ、なあ、ってずっと言ってた。


夫が倒れてからもちろん一滴も飲んでなった。飲みたいとも思わなかった。初七日の精進落としで進められて飲んで、家に帰ったら、少し前に車出して箱買いしてたビールやワインがあったので、「こんなに置いてー」と泣きながら、「ぜんぶ飲んでやる」って飲んだ。そんなのはすぐなくなった。


ぜんぜん食欲ないのに、ビールばかり飲んでいたら、胃が痛くなった。眠れないときのお薬も処方してもらったりもしたので、それで飲む量は減りました。


悲しい気持ちをお酒でまぎらわすのはあかんだろう、とは思っていたし、まぎれませんし、場合によってはもっとつらくなったりするので、飲んでも飲まれるな、です。一人で明るいうちから飲むこともありません(あたりまえか)。


けど、今日、おいしいとも思っていないカロリーオフの第3のビールを飲みながら、「おいしいなあ」って夫と焼酎やらワインやら飲んでたこと、思い出した。


今は、偽物のビールとチープな赤ワインだけを、おいしいとも思っていないのに、飲んでるだけだな。って。


今日は特別って日には夫の好きなほんまもんのビールをお供えしています。私もお相伴にあずかります。


2011年3月 2日 (水)

感情の渦

結局はおなじ食べるんだから「ありがたく」「おいしく」いただいたほうがいいんだし、おなじ出かけるのだから、がんばって無理して、じゃなくて、少しでも楽しめたらいいんだけど。


先週のカウンセリングのとき、私がときどき引きずり込まれてしまう「自責の気持ち」のことも話した。自分でも分かってる、結果は出てる。事実がどうかは関係ない、私のメンタル面から見て、いろいろ話してくださった。


「でも、私がここで、そんな気持ち持たないでください、といっても、消えるものではありませんから」
「ただ、感情に巻き込まれないようにしてください。」

いちおう、感情に巻き込まれかけてる自分は、みえてる、と思う。だいじょうぶ。


感情に巻き込まれたくない、苦しくてもがく、助けてほしいと思う。。。
ってだけでも、実は、自分を守ろうとしてるんだよなあ。結局、流れにまかせつつも進んでる。
進みたいと思えていないのに、進んでしまうなら、進みたいと思えればいいんだけど。


「いつまでもいつまでも亡くなった方と一緒ではいけない」。
でも、でも、先生、私は「いつまでもいつまでも一緒だけど、穏やかに笑える」自分なら目指してもいいかなって思ったりしてます。


今心に届かないことも、心の片隅においておくだけでも、大切なことらしい。


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  • ウ525
    2010年9月46歳夫突然死。子どもなし一人暮し。なかなか元気でませんが、マイペースで生きてます。 twitterアカウント:usako88chan instagramアカウント:usako88
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